24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 18:43:15
非常に高負荷な楽曲を歌い続けているため、年々高音の抜け感や声のツヤに変化(負担)が出ているのではないかと心配する声がある。
+0
-0
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 13:51:55
しっとりした曲でも持ち前の声量でパワフルに歌い上げてしまう傾向があり、ウィスパーボイスのような儚さや引き算の歌唱を求めるリスナーには合わない場合がある。
+5
-2
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 19:39:21
声質に重厚感とドラマ性があるため、空気感を楽しむようなゆるい日常系アニメやギャグアニメでは声の存在感が際立ちすぎてしまうことがある。
+6
-5
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/04 09:17:24
滑舌が良く声に一本芯が通っているため、情報番組のナレーションや洋画の吹き替えでも言葉がすんなり耳に入ってくる。
+5
-4
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 15:53:19
海外映画・ドラマの吹き替えにおいて、実写俳優のナチュラルなトーンに対して声優的なアニメ調の演技が浮いて聞こえることがある。
+4
-2
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 07:11:22
テレビ番組などでのコメントや振る舞いが完璧・真面目すぎて、人間味や面白みに欠ける・作られているように見えてしまうことがある。
+3
-1
18: 18コメさん 「好き」派 2026/09/02 20:00:50
パワフルな歌声だけでなく、近年はバラードや情感豊かな楽曲における表現力の深みが増しており、アーティストとしての進化が止まらない。
+4
-3
17: 17コメさん 「好き」派 2026/09/02 13:59:49
巨大な乗り物やフライング、本格的なバンド編成など、観客を楽しませるためのスケール感あふれるライブ演出が毎回最高にワクワクする。
+5
-2
16: 16コメさん 「好き」派 2026/09/02 02:44:14
幼少期からの演歌仕込みの確かな基礎があり、ビブラートやコブシ、ロングトーンの伸びやかさは他の追随を許さない技術の高さがある。
+3
-3
15: 15コメさん 「好き」派 2026/09/01 20:13:45
徹底した筋トレやボイストレーニングを継続し、何年経っても体型やパフォーマンスレベルを維持し続けるプロフェッショナル精神が素晴らしい。
+3
-5
14: 14コメさん 「好き」派 2026/09/01 17:21:15
後輩や共演者から目標として慕われており、座長として現場の雰囲気を明るく引っ張るリーダーシップがある。
+5
-4
13: 13コメさん 「好き」派 2026/09/01 12:47:49
CD音源を余裕で超えるライブの生歌クオリティ。激しいダンスや長時間のステージでも全く音程がブレない声量とスタミナは声優界でも唯一無二。
+5
-5
12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 21:39:33
シンフォニック調や激しいデジタルロック系の楽曲が多く、どの曲も似たような曲調・詰め込み気味なメロディに感じて飽きが来るという声がある。
+2
-2
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 18:16:00
叫び声や感情を高ぶらせるシーンでの発声パターンが決まっており、どの役を演じても水樹奈々本人が透けて見えてしまうことがあるという指摘。
+5
-1
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/31 10:37:12
ETERNAL BLAZEやSynchrogazerなど、イントロを聴くだけでテンションが上がるアニソン史に残るキラーチューンが数多く存在する。
+4
-5
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 20:59:03
ライブでの統率された激しいコールやオタ芸的なノリが独特で、ライト層や一般的な音楽ファンにとっては敷居が高く感じられる。
+4
-4
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 09:36:29
演歌特有のビブラートやコブシの癖が強烈なため、ストレートなJ-POPや繊細な曲調だと好みが分かれやすい。
+2
-6
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/29 22:51:02
主題歌の作詞やアフレコにおいて、原作や作品の世界観・キャラクターの心情を深く読み込んで表現してくれる信頼感がある。
+2
-1
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 16:33:34
常に全力・フルパワーで歌い上げるスタイルが多いため、BGMとして気軽に聴くには声の主張が強すぎて疲れてしまうことがある。
+4
-5
5: 5コメさん 「好き」派 2026/08/29 11:35:59
声優単独での東京ドーム公演やNHK紅白歌合戦への連続出場など、声優が音楽シーンの第一線で評価される道を切り拓いた偉大な存在。
+1
-5
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/29 05:24:11
NARUTOの日向ヒナタのような内気な少女から、魔法少女リリカルなのはのフェイトのような芯の強いヒロイン、ハートキャッチプリキュア!の花咲つぼみまで、演じ分けの幅が広い。
+1
-5
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/28 21:39:00
女性キャラだけでなく、少年役やコミカルなマスコットキャラクターの声も自然で、声優としての引き出しの多さを感じる。
+2
-2
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/28 04:25:07
大御所になっても決して偉ぶらず、スタッフや共演者、ファンへの気配りと感謝を常に忘れない姿勢が現場でも非常に高く評価されている。
+5
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1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 01:13:36
音楽活動やナレーション・舞台が中心になり、一時期に比べて新作アニメでのメインキャスト出演が減ったことを寂しく思うアニメファンがいる。
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