上坂すみれは好き?嫌い?

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28: 28コメさん 「嫌い」派 2026/09/09 20:24:37

生配信や番組でお酒を飲む姿や泥酔トークが定番化しすぎたことで、同じネタの繰り返しで飽きた品がないと感じる視聴者もいます。

+0     -0
27: 27コメさん 「嫌い」派 2026/09/07 08:31:26

うる星やつらのラム役など、歴史的な当たり役を引き継いだ際に、旧作ファンから声や演技のイメージが違うと批判的に見られることがありました。

+2     -1
26: 26コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 13:55:55

特徴的な声質ゆえに、どの役を演じても上坂すみれ本人の声に聴こえてしまい、キャラクターへの没入感を削がれると感じる層がいます。

+1     -6
25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 01:35:15

グラビアや写真集の露出、容姿ばかりが話題になりがちで、声優としての本質的な演技力よりもビジュアルで売っているのではないかと冷ややかに見る層も一部存在します。

+6     -1
24: 24コメさん 「好き」派 2026/09/04 17:30:06

ファッションやメイク、セルフプロデュースの上手さから、男性ファンのみならず女性ファンからの憧れの対象にもなっています。

+1     -5
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 09:17:41

ハイテンションなキャラクターを演じる際の叫び声や高音が耳にキンキン響いてうるさく感じるという声質の好みに起因する批判があります。

+4     -1
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 18:15:26

王道の清純派アイドル声優を求めてファンになった人が、過激なトークやディープなアングラ趣味についていけずギャップを感じてしまうケースがあります。

+1     -2
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/01 12:41:43

他の女性声優と被らない独自路線(ロリィタ×アングラ×知性×酒豪)を確立し、第一線でポジションを維持し続けている自己プロデュース能力の高さ。

+4     -1
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 13:20:40

テンションが上がりすぎた際の暴走トークや下ネタ交じりのノリが過激で、落ち着いた番組進行を好む層からは敬遠されることがあります。

+4     -5
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 20:11:37

同志ノリや独特のカルチャーが強固なため、新規ファンやライト層にとってイベントやファン界隈に入りづらい(内輪ノリ感が強い)と感じられることがあります。

+6     -5
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 16:06:02

本人の趣味や学術的関心であるものの、近年の国際情勢(ロシアによるウクライナ侵攻等)の影響を受け、過去のソ連風演出やロシア推しに対して複雑な感情や抵抗感を抱く人が出ました。

+6     -6
17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 12:14:37

声色を変えたキャラソンや雰囲気重視の曲には定評がある一方、正統派の歌唱力・ピッチの安定感で見ると好みが分かれるという評価もあります。

+4     -1
16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/29 00:06:28

ウォッカや日本酒など大の酒豪として知られ、上品な見た目とは裏腹な豪快で気取らない素のキャラクターが親しみやすいと支持されています。

+4     -2
15: 15コメさん 「好き」派 2026/08/28 16:23:55

上智大学外国語学部ロシア語学科卒の経歴を持ち、時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさんやアイドルマスター シンデレラガールズ(アナスタシア役)などで披露されるネイティブ級のロシア語発音が非常に高く評価されています。

+5     -6
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/28 03:56:03

中二病でも恋がしたい!(凸守早苗)のような電波・コメディキャラから、オーバーロード(シャルティア)のような残虐かつ妖艶な悪役、正統派お嬢様まで多彩に演じ分けられます。

+1     -3
13: 13コメさん 「好き」派 2026/08/27 12:26:49

うる星やつら(2022年版)のラム役に抜擢された際、初代(平野文さん)へのリスペクトを保ちつつ、現代風の愛らしいラムちゃんを好演したと好評を得ました。

+1     -6
12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 03:45:19

ソロアーティスト曲がサブカル・電波系に振り切っていることが多く、キャッチーで王道なアニソン・J-POPを聴きたい人には刺さりにくいという意見があります。

+6     -5
11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 02:16:25

個性派・変人・コメディキャラの印象が強すぎるため、王道のシリアスな役柄や純粋なヒロイン役では違和感を持たれることがあります。

+2     -3
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/26 20:03:32

破天荒なキャラ付けの一方で、大御所声優や現場スタッフに対して非常に礼儀正しく誠実であると共演者から語られることが多いです。

+3     -4
9: 9コメさん 「好き」派 2026/08/26 11:26:40

声優と夜あそびなどの番組でも共演者へのツッコミやアドリブ、場の回しが巧みで、バラエティ適性が非常に高いです。

+3     -3
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/26 07:34:21

戦車・軍事・昭和カルチャー・筋肉少女帯などマニアックな知識が豊富で、他の声優にはないディープな知性・オタク気質がファンに愛されています。

+6     -2
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/25 21:26:41

イジらないで、長瀞さんやポプテピピックなど、ハイテンションな掛け合いやコミカルなアドリブのテンポ感が抜群です。

+6     -2
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/25 16:28:32

80年代テクノポップ、ニューウェイヴ、電波ソング、ロシア民謡調など、コンセプチュアルで凝った楽曲が多く、音楽ファンからも高評価です。

+1     -5
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 11:20:07

本人のタレント性やキャラクターが強烈なため、アニメ作品よりも声優本人の存在感が目立ちすぎてしまうという指摘があります。

+5     -3
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/25 03:40:01

ラジオやインタビュー、ブログ等で見せる言葉選びが独特かつ知性的で、トークの引き出しが多くて面白いと評されます。

+3     -4
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/24 21:45:35

ファンを同志諸君と呼び、独特の世界観と連帯感を共有するコミュニティ作りが巧みです。

+4     -1
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/24 06:01:53

整ったルックスとロリィタファッションやドレッシーな衣装の着こなしが美しく、写真集がベストセラーになるなど声優界屈指のビジュアルと評されています。

+3     -6
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/24 01:04:51

キャラクターの心情や個性を歌声に乗せる技術が高く、ライブパフォーマンスでも役になりきる没入感があります。

+2     -5
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